葛城利雄:あがり症 新・自己催眠による克服プログラム
『場数を踏めば、あがり症は克服できる』 はウソ。
『気にしなければ良い』 というアドバイスは全く効かない。
あがり症は『薬で解決』できない。
あがり症を解消するためには、滞在意識に溜まったストレスを
取り除くことが必要となります。
引用元
葛城利雄:あがり症 新・自己催眠による克服プログラム
私自身は「あがり症」ってのは場数を踏んで慣れることが大切だと思っていました。
しかし、葛城利雄さんのHPを読むと、それでは解決が難しいそうです。
「滞在意識に溜まったストレス」これは聞いたこともありませんでした。
そして、これを一般に出回っている自己催眠(暗示)とは違う、
新しい自己催眠(暗示)で取り除く事で上がり症の克服を目指すそうです。
その方法が書かれたプログラムが葛城利雄:あがり症 新・自己催眠による克服プログラムなのですね。
葛城式 新・自己催眠法によるあがり症克服プログラムについて
HPから引用して紹介します。
「新しい自己催眠法」によってあがり症(緊張症、対人緊張、視線緊張を含む)を解消するプログラムです。
今までは自己催眠と言えば、音声のみのテープによる提供が一般的でしたが、
今回は、より効果が期待できる動画でも提供します。
・あがり症克服プログラム解説マニュアル
・自己催眠によるあがり症克服プログラム(動画)
・自己催眠によるあがり症克服プログラム(音声)
以上によって成り立っています。
音声は動画から音声を抜き出したものです。
(音声をCDにする環境がありますと、CDにして聞くことも可能です。)
※全てインターネットでダウンロードすることができ、すぐに自宅で実践できます。
葛城利雄:あがり症 新・自己催眠による克服プログラム
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